瓦棒葺屋根改修の「カバー工法」とは?

「WKカバーI型」インダイレクト工法

専用金具クランプタイトを固定することで既存の屋根に穴をあけずに改修することができるカバー工法です。

  • 錆びの劣化進行による漏水を防止し、陰影のはっきりとした美しい仕上がりの屋根に生まれ変わります。
  • カバーI型は断熱素材を充填させることも可能なため、屋根の断熱効果を高めることができます。
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写真 瓦棒葺屋根
瓦棒葺屋根
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取付金具は既存瓦棒の桟部にはめ込み、
ボルトで締めて固定するため、ビスを使わずに施工できます。
写真 クランプタイト
屋根に穴を開けない取付金具
クランプタイト


製品仕様

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施工事例

学校体育館(埼玉県)

学校の体育館に多いアーチ型の瓦棒葺き屋根の改修工事です。
長尺の屋根材を現場成型して施工し、黒色のシックな仕上がりとなりました。

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学校の体育館に多いアーチ型の瓦棒葺き屋根の改修工事です。 長尺の屋根材を現場成型して施工し、黒色のシックな仕上がりとなりました。

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染加工工場(福井県)

アーチ型と直線の屋根が組み合わさった形状の瓦棒葺き屋根ですが、漏水対策もしっかりとおこないました。

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アーチ型と直線の屋根が組み合わさった形状の瓦棒葺き屋根ですが、漏水対策もしっかりとおこないました。

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